旬のおいしさ、マクロビお料理教室
春はあけぼの。やうやう白くなりゆく・・・なんて言っているうちに世界はどんどん光に満ちてきて、華やかな季節になってきました!
さて、旬と身体の関わりについて学びつつおいしいものを味わい、その作り方まで教わっちゃうという贅沢なお料理教室があると聞きつけ、さっそく駆けつけてみましたよ!
奈津子さんは日本で東京農大卒業後、管理栄養士の免許を取得。その後渡米してマサチューセッツ州のクシ・インスティテュートでマクロビオティック料理を、ニューヨーク州ナチュラルグルメクッキングスクールにてナチュラルスイーツを学んだそうです。現在はマンハッタンのマクロビオティック・レストランSouenにてデザート・パティシエを務める傍ら、自宅のお料理教室で教えたり、ケイタリングをしたり、ヨガとマクロビ料理の美しくおいしいコラボレーションなど、様々な舞台で活躍しておられます。
具体的には、こんな献立です。
★バーリー(大麦)と野菜のスープ
★リークとアスパラの豆腐キッシュ
★たんぽぽとフィグのサラダ
★ローファットグラノーラ入り、苺のパフェ
この「春」がポイントでして、ここには隠れた意味があるのです。それは・・・デトックス!
寒い冬のあいだは身体もエネルギーを溜めたがるもの。でもそれと一緒に老廃物も溜まってしまう。だから光にあふれた季節を前に、旬の味覚を味わいながら身体もリセット! というわけです。
季節の移り変わりや自然のリズムもマクロビオティックの考え方には非常に大事だそう。東洋に伝わる陰陽五行の考えを季節の食べものに当てはめると、春の食べものには「太陽に向かってまっすぐ上に育つエネルギー」がいっぱいなんですって。そういえば、ふきのとう、アスパラガス、せり、柔らかいネギ・・・春の食べものは、太陽に向かって上へ上へとのびる食べものが多いのかもしれない。
どれもおいしそうな今日のメニューの中で、とりわけ密かに楽しみにしていたアイテムがありました。それは「たんぽぽとフィグのサラダ」。たんぽぽ、って言葉を口にするだけでなんだかホクホクしてしまうのはワタクシだけでしょうか? 絵本「しろいうさぎとくろいうさぎ」で、うさぎたちがたんぽぽの花を耳に飾る場面を思い出してしまうのです。
そして、このサラダを紹介するときに奈津子さんが教えてくれたのは、こんなエピソード。
「たんぽぽの葉っぱはちょっと苦いのですが、これ、冬眠から覚めたクマの大好物なんですって。冬のあいだに身体にたまった老廃物を出してくれる効果があるんです」
ワタクシ思わず「クマの好物」とメモってしまいましたよ!
春になると身体は老廃物を出そうとするのですが、ここで大事なのが肝臓。肝臓は中毒性物質の解毒、分解などの役割を持つため、春には特に肝臓をいたわってあげるといいんですって。
栄養学の知識なども含め勉強になることいっぱい!のこの教室。たとえばこんな技も・・・
スープを作るとき、普通ならオイルかバターで野菜を炒めるところですが、さっぱり仕上げたいときは鍋に少量の水を沸かし、少量の水で「炒める」、ウォーターソテーという手法も教わりました。ただ煮るよりも野菜の風味が引き出せるんですって。
目からウロコなアイデアがいっぱいのこのお料理教室。どうです、味わってみたいでしょ~う? 奈津子さんの素敵なレシピ、後日、ご公表の予定です。どうぞお見逃しなく!!
★次回の更新は5月15日(金)予定です!



















やっぱり、その季節に合った食材を摂るのがいいですよねぇ~




きゅうりやトマトなんて年中あるけれど、「となりのトトロ」みたく、
真夏に冷たい水で冷やしてまるかじり、が好きです。
気候に合わせて体を冷やしたり温めたりしてくれる食べ物を、
上手に摂って心も体も元気でいたいですよね
で、次回はデトックス効果のある素敵なレシピ大公開ですか
思いっきり楽しみにしてますので、執筆頼みましたよっ
ワクワク
投稿: ゆっきぃ | 2009年5月 8日 (金) 10時10分
葉さま
わ~こんな料理教室、前からずっと行きたいなぁ~と思っていたのですよ。葉さんのおかげで、その一部を体験できました。嬉しいです。ありがとうございました。特にビックリしたのは、マッシュルームの切り方!切り方でエネルギーをコントロールできるなんて!すごい!これはすごいです!
葉さん、この教室に通いつめて、ぜひぜひマクロビの本を書いてください。ワタシは絶対に買います。実家の母とそれから妹と友達分で五冊はまとめ買いします!奈津子さんのレシピ、楽しみにしていますね。
葉さん、今日は中一の娘の運動会だったのですよ。なんだか見てるだけなのに、とても楽しくって、わくわくしました。ハツラツエネルギーが満ちていて、幸せオーラを身体全身に浴びてきた感じ。中学生、もう一回やり直してみたいかも…と初めて思いました。
投稿: マドレーヌ | 2009年5月 8日 (金) 16時03分
私にいま一番必要なデトックス。
メニューを見ただけで美しくなった気分になりました。(早すぎ)
タンポポは食べた事がありませんが摘んでくるんでしょうかね。
しろいうさぎとくろいうさぎ♪ ガース・ウイリアムズの絵本は、昔子供達に買って読んであげました。
懐かしいです。大好きなローラ・インガルスの本の挿絵を描いてましたね。
次回でのレシピ、楽しみにしてます。
投稿: 大福餅 | 2009年5月 8日 (金) 23時24分
ゴールデンウィーク後半から昨日あたりまで、京都の天気は悪かったのですが、今日土曜日はとても柔らかい日差しで、窓から入ってくる風が白いレースのカーテンを揺らしています。
そうか、春はデトックスの季節なんですね。
ウォーターソテー。初めて聞きました。こんど僕も試してみます。
投稿: 橋屋 渡月 | 2009年5月 9日 (土) 09時48分
葉さん、
こんにちは。
えっ!たんぽぽがクマさんの好物!へええそうなんですか。吾敬愛する、星野道夫さん、野田知佑さん、椎名誠さんも教えてくれなかったこと。
で、たんぽぽ、あたくしの好物でもあります。あのほろ苦さが食欲をくすぐってくれるんです。こちらでも菜の花に似たBroccoli RabeとかRappiniとかいってWhole Foodsで売ってますね。そのほろ苦さを中和するもの?なんだろう。。。レモン?
旬と体の関り、ヨガとマクロビ料理のコラボ、体にいい野菜の切り方、ウオーターソテーなどなど正に目にウロコもの知得情報満載の奈津子さんのお料理教室、なんとしても受講したい!けどこのひろーい北米大陸の西と東じゃ。。。そう葉さんのブログに頼るっきゃない。
葉さんの愉快で楽しい文でおいしさも倍増まちがいなし。よろしくおねがいしま~す。
投稿: べジタブリアン | 2009年5月10日 (日) 02時13分
はじめまして~偶然見つけた葉さんのブログ。海外旅行、どこ行きたいって言われたら、ハワイ、ヨーロッパより断然ニューヨーク!と言ってしまう山形から出たことのないおばちゃんです。

J1昇格
とかスゴク熱くなっています。世界不況と言われる中、ちょっとでもみんながんばろうとしているんですよね
映画やテレビで見ることのできない普段の生活が拝見できてとても楽しみです。
山形も今、おくりびとからはじまり、天地人、サッカーのモンティディオ
投稿: ニューヨークに行きたい山形人 | 2009年5月10日 (日) 09時01分
葉さんこんばんわ。
料理を作るのは苦手ですが、食べるのは大好きです・・・。
身体の元気は心の元気にもつながりますよね!
タンポポって苦そうなイメージですが、実際どうなんでしょうか?
来週のレシピ、楽しみにしています☆
投稿: Tabasa | 2009年5月10日 (日) 21時22分
葉さん、おはようございます~
メイソン・ピアソンのブラシ、検索してみました



長ーく&毎日使えるものだし、これでトラブル軽減になるかもなら決して高い買い物ではないわ~
今から「ブラシ貯金箱」を設置していつかゲットしたいです~ありがとうでした
春の野菜にアクや苦味が多いのは、冬に眠った体を目覚めさせてくれるからだよって聞いたことがあります。野菜大好きだし、調理の仕方の一つ一つに意味があるみたいで、とても興味深いです
今日の天気予報で、日中の気温が昨日に引き続き30度を超えると。まだ5月中旬なのに服も食べ物も夏になりそうです

投稿: ayako | 2009年5月11日 (月) 08時22分
ゆっきぃさま

な感じです。言葉を越えて伝わる(はず)のこの思い
今回の奈津子さんのクラスでも、やはり旬には意味があるのだと実感&握りコブシしておりました。
)。なので、いまひとつお待ちくださいませね〜。次回は「ちょっとひといき」な話題をお伝えする予定です
真夏の真っ赤なトマトを氷水で冷やしてガブリ。うー、
そして・・・レシピは、5月22日(金)に公開の予定でございますです。作るときに「あれ?」なんてことのないように、オレペ編集部が試作してくださるのです(レシピ回はいつもそのように、試作していただいているんですよー。おいしさの保証
マドレーヌさま
ぜひぜひ、検討してみます! 切り方のヒントは面白いですよね〜。ワタクシは「人参」にこの切り方のヒミツを実感しています。たとえばカレーに、乱切りの人参をいれるのと、すりおろした人参を入れるのと、みじん切りのを入れるのと、出来上がりが全然違う! これってなぜどうしてどのように!? といつも疑問なのです。 中学生になったお嬢様。楽しんでおられるご様子に拍手、です
をを! 面白企画のアイデアをありがとうございました
大福餅さま
そしてハッピーエンドのしあわせな余韻がいつも胸に残ります
タンポポ、アメリカでは市販しているのですが、野原に生えているのよりかなり大きいのです。大きいとそのぶん苦みも増すらしいので、摘んでくるほうがおいしいんじゃないかとわたしは思います。野にはたくさん、食べられる野草がありますものね
「しろいうさぎとくろいうさぎ」の絵本、ご存知と知ってうれしくなりました。わたしにとってはあの本、はじめて読んだ「恋愛もの」作品だったかもしれません。ニンゲンにもありがちな「誤解」にうさぎたちがぽろりんと涙するところなんか、もう何度読んでももらい泣きしてしまう
あっそしてレシピですが、上記(ゆっきぃさんへのお返事ご参照ください)の如く、5月22日更新にてお伝えします!! 奈津子さんの「びっくり隠し味」のヒミツが明らかになりますよ! お楽しみに〜〜〜
橋屋渡月さま
窓からの風に揺れるレースのカーテン。うう、幸せな陽射しまで浮かびます。桜の散ったあとの、京都の春。行ってみたいぞ〜〜
ウォーターソテー、おもしろいでしょ、でしょ!? 大さじ2くらいのお水で、タマネギとか人参とかソテーしちゃうのです。スープや煮込み料理、さっぱり仕上げたいときにはすばらしいテクニックですよね!!
ベジタブリアンさま
)
わたしもびっくりしましたよ! 奈津子さんのクラスで取ったノートに「くまの好物」と慌てて書き付けると共に、おもわずくまの絵を描いてしまったほどです。眠そうな顔で「んむ、んむ」とたんぽぽを食べるくまさんたちが思い浮かびますね
たんぽぽの苦さを中和するものとは・・・5/22のレシピ回に乞うご期待っ
(奈津子さんのお料理教室、ほんとにお薦めです。本文中にリンクした彼女のブログも、お気に召すのではないかしら
ニューヨークに行きたい山形人さま
昔ながらの家造りが美しく、どきどきしました。何を食べたか覚えてないけど、ごはんもおいしかった〜〜!!
山形といえば! 旧家のおひなさまが見たい、という母の金魚のフン&荷物持ちとして訪ねたことがあります。山形といえばさくらんぼがおいしいよね、とコーフンする私でしたが、ちょっと時期早すぎでした
すみません、話がそれました
おくりびと、こちらでも話題みたいです。まだ見ていないのですが、DVD探してみたいと思っています。「天地人」知らなかったのですが、いま検索してみました。そういえば時代物大河ドラマってずいぶん見てない(残念ながら機会がないので)のですが、「出あえ出あえー!」などと言われるとドキドキしますね。これもDVD(?)探してみよう〜
Tabasaさま
」という感じではなく、春の菜、強いていえばふきのとうのほろにが感に似ているかもしれません。菜の花よりもちょっと苦みが強い感じかな・・・うわ、書いてたら春のほろにが野菜、食べたくなってきました!!
たんぽぽ、苦いのですがそこがいいんです。薬の苦さみたいに「うわ★にが
ayakoさま

メイソン・ピアソンのブラシ。わたしがこのあいだ訪ねたお店では、店員のおじさまが「考えてもごらんなさい。このブラシは最低でも10年、たいていは十数年持つんですよ。150ドルのを買ったとして、1年に15ドルの投資。どうです?」と言っておられました。1年に1500円。私も心動かされています
アクや苦みで身体を目覚めさせてくれるというお話、なんだかストンと腑に落ちました。夏を目前にシャッキリ目覚めたい身体には、ほろにが味がうれしいですもんね
投稿: 葉 | 2009年5月11日 (月) 12時12分
マクロビお料理教室、有名ですよね!いろいろ勉強になりそうです。
実は私もマンハッタンの別のお料理教室に月に1度通ってます♪お教室に通うと、ちょっとしたコツとか、原理とかいろいろ勉強になりますよね!けっこう目からうろこ?っていうことがたくさんありますよね。
ところで、たんぽぽの葉っぱで思い出しましたが、絵本の「はなをくんくん」もやっぱり黄色いお花に動物が集まってました。あれはやっぱりたんぽぽだったんだ!とちょっと嬉しくなりました。
NJは木の花が次々と咲き乱れ、木蓮→桜→はなみづき→藤→ライラック・・・緑も溢れとてもいい季節です♪
投稿: ゆりり | 2009年5月12日 (火) 13時00分
葉さん
はじめまして。以前からブログのファンだったんですけど(さかのぼるとカフェグローブの時代から)、マクロビに反応してコメントを初めて書いてしまいます♪
実は私は横浜でマクロビオティックの講師をしています。まさか葉さんのブログでマクロビの話題が出てくるとは・・・・うれしさと驚きです。
ちなみに日本ではたんぽぽはあまり食べる週間はないのですが、その代わりに春の山菜の苦味、たけのこのえぐみなどが、デトックス効果があります♪
アメリカのマクロビは日本とは使う食材が少し違ってて面白いですね。
それから私のブログに葉さんのブログ紹介させてくださいね。奈津子先生のメニュー楽しみしています。
投稿: akko | 2009年5月13日 (水) 01時00分
奈津子先生、ステキですね。
僕も料理教室通いたい。
けど、女性ばかりだろうからハズカシイ。
僕の料理は自己流なので、回し切りなどの繊細な技は持っていないのです。
どちらかというと、ぶん回し切りといったかんじです。
奈津子先生のブログにお邪魔したら、ひよこまめのコロッケというのが、目に入ってきました。
葉さんは『たんぽぽ』っていう言葉を口にするとホクホクしてしまうんですね。
僕はこの『ひよこまめ』に弱いのです。
『ひよこまめ』という言葉を見ただけでウヒヒな気分になってしまうんですよ。
なんか頭の中で想像しちゃうんでしょうねぇ・・・
太陽に向かって上へ上へのびる春の食べ物と言えば、タケノコがありますよ。
むかし、タケノコ掘りに行ったことがあるのですが、タケノコの伸びるパワーはスゴイですよ。
投稿: 由宇 | 2009年5月13日 (水) 10時43分
はじめまして、葉さん!
3年くらい前に葉さんの本に出会ってそれ以来ファンになりました!
当時NYの虜になりたての私のハートをわしづかみしてくれたのが、葉さんの『やっぱり、ニューヨーク暮らし』だったんですよ。
今日たまたま葉さんの本を読み返していて、ふと、インターネットで葉さんの名前検索してみたらなんとブログ発見!
超うれしくて、さっそくコメントしてます(^O^)
今年の1月にNYに遊びに行っていた時に、もしかしたら奇跡がおきて葉さんに会えるかもと思い、ジョニーバダンスセンターに行ってみたりしました。(けっして、ストーカーではありません☆ダンスが好きって理由と葉さんに会ってファンと直接言えたらまぢ幸せだなぁと思って) ジョニーバ無くなってました。。。
ジョニーバの雰囲気好きだったので、残念でした。
もうNYも暖かくなってますよね?
インフルエンザには気をつけて!
またブログ見にきます☆
投稿: 大海老 | 2009年5月14日 (木) 07時28分
ゆりりさま
おお、マクロビ教室、人気なのですか! 雑食酒飲みのワタクシですが、穀類とか海藻などを食べると身体が「そうなのよ!!」とうなずいている気がします。ところで、ライラックきれいですね。うちのそばのマーケットでもライラックの束が売られていて、みんな「はなをくんくん」していきます。
akkoさま
akkoさまのページ拝見し、エスニックごはんに激しく反応しています。食べたいよう〜〜〜〜
高菜大根スープとな? あらめの青菜のレモングラス炒めとな!? うわーうわー
いけない、深夜なのにコーフンしてしまいました。レタスや新たまねぎなど素材にフォーカスをあてたメニューも楽しいですね
おおなんと! ありがとうございます
由宇さま
と可愛がりたくなる方々です。
ぶんまわし切り、にですね、しゅしゅっと大根とかピーマンとかを放り投げて、「ヤーーーッ!」という掛け声と共にヌンチャクのように包丁をぶんまわして「シュタシュタシュタシュタッ」と乱切りにしてしまうお姿を想像しております。忍者仕込みな感じですね・・・
そして「ひよこまめ」はかわいいですよね! 「んむー」
大海老さま
ようこそ〜
なんとうれしいコメントではないですか! ありがとうございます〜
えっジョニーバなくなったんですか!? びっくり。あの独特の、関わっているヒトビトみんなが「この場所が大好き!!」と思っている雰囲気が好きでした。おおびっくり〜。マンハッタンは地価がなんだかんだいって高く、もうひとつよく通っていたFazil'sというスタジオもクローズしてしまいました。
大海老さまもダンスなさるんですね? いつかNYのスタジオでお目にかかれますように
投稿: 葉 | 2009年5月14日 (木) 14時59分
葉さん こんにちは
むむむ、なんか悔しいです。
絶対に、日本では昔からあった考え方。
季節に合わせて、
その時期に最も適した食材を使っての料理。
そりゃあ、今風に(しかも英語で)「デトックス」
なんて言えば、格好いいさあ!
しかも、旨そう・・・・
などと、文句(?)言いつつ、
早々に奈津子さんのページを拝見し、
レシピに見入っているのでした。
おいしいものに目のないワタクシ。
人間ドッグを先日受けてまいりました。
結果は、 ・・・・
ともかく、
葉さん、定期的に健康診断していますか?
NY(というかアメリカ)は医療費の個人負担分が
日本より大きいのかもしれませんが、
ぜひしてくださいね。
インフルエンザにも、ご用心ください。
投稿: かつ | 2009年5月19日 (火) 17時15分