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2016/07/27

枝豆を焼いたら濃くて甘いんです、という話。(つれづれ更新)

みなさん、こんばんは。
編集主幹・杉森です。

そろそろ関東も梅雨明け?
そんな気圧配置になってきました。
今年は明けたあと

スカッとしないような
そんな状態です。
逆に西日本は暑そうですね。

編集部の進行としては、
夏まっさかりのこともすでに終わりまして、
比較的すきまな感じでいろいろな試作をしています。
今日は編集部キッチン、
人多かったですよ。

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珍しいケースで、
作るというより取り寄せるみたいなものが、
山のようにあったりして。

そして、

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もちもちしているかしてないか、
そこをやたらを質問される、
試食の数々。

なんだかんだいって、
食べてばかりだったような(汗)

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で、いつも食べては
机に戻って原稿やら企画書やらを
書くいてまた食べるを繰りかえす僕らですが、
その結果みなさんにお届けできた、
店頭の号。
夏のオレンジページっぽさという点では、
この企画、かなりの季節感。
このアレンジを今年はおすすめします。

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「焼き枝豆」のすすめ

ビールと枝豆、定番の組み合わせですが、
焼いたら枝豆のうまみ倍増。

シンプルな塩味はもちろんのこと、

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ペペロンチーノ味やのりゆずこしょう味、
アレンジもこれまたおいしい。
写真左の焼き枝豆のにんにく甘辛しょうゆ漬けは、
常備菜として保存もききます。

枝豆のおいしさを拡張するこの企画、
夏の食卓にぜひ!!
ビールもないのに編集部、
すごい勢いで食べてしまったというメニューがずらりです。

(今日の予習)

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販売部も作る!というわけで、
仕込みをしてます。




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