« 2011年10月 | トップページ | 2011年12月 »

2011年11月

2011年11月29日 (火)

おうちで☆スターバックス

「ちょっと、ひと休みしたいなぁ」
なんてときに、立ち寄ることの多いスターバックス。

この日はランチも兼ねて、大好きなソイラテに、
「イングリッシュマフィン ソーセージ&オムレツ」と
ショートブレッドを頼みました。

00_2

外の景色を眺めつつ、こころゆくまでのんびり。
最高のひとときです。

さて、こんな感じで
スターバックスには日ごろからお世話になっている私。

先日、「この味をおうちでも楽しみませんか」
とスターバックス主宰のメディアイベントのお誘いが!
心をときめかせながら参加してきました。

01_2 11 12

ドキドキしながら、イベントがスタート!
まずはパーソナルドリップ(1杯簡易抽出)コーヒー
「スターバックス オリガミ®」の
おいしい淹れ方を教わります。

03_2
この形! 画期的です。
まるで折り紙を折った形のようなので、
このネーミングがついたのだとか。
日本のみの展開なのだそう。


フィルターをカップにセットしたら、
のの字を描くようにお湯を少量注ぎます。

02_2
教えていただいたのは、バリスタの楠原さん。
ちょっとした手つきにプロを感じます。

ここで約10秒蒸らすのがポイント!
その後、2~3回に分けてゆっくりと残りのお湯を注ぎます。

最後は、お湯が落ちきる前に、カップからドリッパーを外して。
こうすると雑味が入らずマイルドに仕上がるのだとか。

フムフム。

そそぎ口が大きいのも〈オリガミ〉の特徴。
これもおいしくするための工夫だとは思うのですが、
何よりお湯が注ぎやすい!

今回はスターバックス定番の豆「ハウスブレンド」をいただきました。
簡易抽出のコーヒーと思って、あなどってはいけません。
まるで挽きたてのような豊かな香りに癒されます。
個人的に苦手な酸味も強すぎず、こくがあって美味。
あぁこれだけでも満足。

なんて思っていたら、レッスンは次のステップへ。
いよいよホームラテ作りに挑戦です!

まずはコーヒーをていねいに淹れて。
今回は、お店で使っているのと同じ豆(Espresso Roast)を使用。
おいしい淹れ方はこちら>>>

04_2
ホームラテの作り方をレッスンしてくれたのは
スターバックス歴9年9カ月というベテラン中のベテラン・バリスタの正木さん。
「おいしいコーヒーを淹れるには、豆の分量や挽き具合、水などが大切です」
と、素人の私にもわかりやすく手ほどきしてくださいました。


電動ミルクフォーマーを使って、
70度程度に温めたミルクを泡立てます。

05_2

おぉすごい(ひとり興奮)!
みるみる泡立ちます↓

06_2

カップに注いだコーヒーに、底にたまったミルクを最初に注ぎ入れ、
さらに、ミルクのフォーム(泡)をスプーンで上にのせれば完成!!
詳しい作り方はこちらでご覧いただけます>>>

07_2

まるで砂糖をいれたような甘くてこくたっぷりのミルクに
濃いめに淹れたコーヒーのハーモニーが絶妙!!

08_2
お店で飲むような、あの味です

自宅に帰って、忘れないうちに実践!
スターバックスのサイトでも紹介されている
ハニーシナモンラテ」を作ってみることに。

13_2

久しぶりに、コーヒーもドリップして淹れて。
お湯をそそいでいる間、ゆったりとした心地よい時が流れます。
こういう時間忘れてました。

16

今回はミルクではなく、豆乳飲料を使用。

14

こんな私でも、うまくできました(感激)!
ちょくちょくおうちでカフェ気分を満喫しています♪

イベントでは、このほかにお湯を注ぐだけでOKの
インスタントコーヒー「スターバックス ヴィア®」の試飲も。

09

こんな風に直接アイスにかけて食べるという
アイディアも教わりました!

10

「スターバックス オリガミ® パーソナルドリップ™」と
「スターバックス ヴィア® コーヒーエッセンス™」、
「スターバックス コーヒー レギュラーコーヒー」は、
全国のスーパーやコンビニエンスストアで購入することが可能。
お店で見つけたら、ぜひ手にとって見てくださいね。

==
最後に、手持ちのタンブラーをUPさせてください……!

15_2

ロシアのスタバで買ったタンブラー(中央)、宝物です。

好みのタンブラーを持って
お店に行くのもひとつの楽しみです

☆スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社
http://www.starbucks.co.jp/

☆スターバックスアットホームレシピ
「@HOME RECIPE」
http://www.starbucks.co.jp/sbhome/

|

2011年11月25日 (金)

パーティシーズンおすすめ食材!

早いもので、今年も残すところ1ヶ月ほどですね~!
クリスマス、年末年始と大勢で食卓を囲む機会も増えるこの時期、
おもてなしや持ち寄りパーティで、何か気のきいたものを……
と思っていた矢先、今年のパーティシーズンに
試してみたい食材を見つけました!

こちらです!

1

どどーんと山盛りのかたまり肉!

これ、米国食肉輸出連合会の説明会で紹介していただいた
「四元豚シルキーポーク」です。
日本人のために開発されたプレミアムポークなのだそう!

みなさんアメリカンポークについてどんな印象がありますか?
「スーパーで安く売っているのを見るけど、
安かろう、まずかろうじゃない?」
なんて思っているかたも多いのでは。

実際、私も多少そんなふうに思っていましたが、
近年は日本人むけに独自に開発され、
品質を追求した特徴あるアメリカンポークブランドが
続々登場しているそうです。

なかでもこの四元豚シルキーポークは安心・安全にこだわり、
アメリカ・ノースカロライナの指定農場で育てられたものを、
加工から輸送、販売まで一元管理。

小麦やとうもろこしを主体とした特別配合の飼料
大切に育てられているため、おいしさも格別とのこと。

そんなお話をうかがいながら、
実際に四元豚シルキーポークの料理を試食させていただきました!

2

目の前で調理していただきました。
いい香りがただよってきます~。

まずはばら肉のソテー

3

添えてあるのは四元豚シルキーポークで作った
かりかりベーコンをトッピングしたサラダ。
かりかりベーコンを作るさいにでた脂を、ドレッシングに使ってあります。

肉自体に甘みがあるので、ばら肉を塩、こしょうで
シンプルに味付けしてあるだけなのに、おいしいです! 
豚肉特有のくさみとか雑味が本当にありません。
四元豚シルキーポークは一般的な国産黒豚より
甘みが高いという分析結果もでているそうです。
脂自体にもうまみがあるので、
ドレッシングがからんだ野菜もおいしくいただけました。

野菜と四元豚シルキーポークのポトフ

4

ばら固まり肉と香味野菜をじっくり煮込み、
季節の野菜と合わせたポトフ。
しっとり柔らかい肉が口の中でほろっと崩れます。
野菜の甘みと肉の甘みがにじみ出たスープも絶品♪

カツサンドイッチ

5

揚げたてのカツサンドっておいしいですよね~。
一口噛むと、肉汁が口の中に広がります♪
四元豚はサシが入っていて肉質が柔らかいので、
厚めのカツサンドでも、噛み切れなくて困るなんてことはありません。
料理長いちばんのおすすめ料理というのもうなずけます。 

肉の甘みや雑味のなさ、柔らかさなどが特徴なので、
肉自体のおいしさを味わう料理がおすすめとのことでした。
この3品を味わっただけでも納得です。


おもてなしメニューだったら……
こんな料理とか、こんな料理で試してみたいと思います!
スーパーなどで見かけたら、ぜひ試してみてください♪

四元豚シルキーポークについてのさらなる詳細は、
米国食肉輸出連合会HPまで。

また、米国食肉輸出連合会では現在
アメリカン ブランド・ポークが200名様に当たる
プレゼントキャンペーンを随時実施中
です!
応募期間は11月30日(水)までですので、チェックしてみてくださいね!

|

2011年11月22日 (火)

新スマホ体験★してきました

この春、スマホデビューした編集スタッフ・林です。
通話やメールに加えて、
毎日の基礎体温や体重の記録に、天気のチェック、音楽まで
今ではスマホに頼りまくりの毎日。

こんな生活、数年前までは考えられませんでした。

長電話中のキャッチホンや
ポケベルで連絡を取り合っていたあの頃がなつかしい……。
携帯電話やスマートフォンの登場で
生活スタイルがガラリと変わりました。

さて、前置きが長くなりましたが、
先日、Panasonicのスマートフォン&携帯電話の冬モデル発表会があると聞き、
駆けつけてきました!

最新の機種ってどうなのでしょう?
楽しみ!

01_2

席に着くと、目の前には最新の機種がずらり。
さっそくタッチ&トライしてみます。

「軽~い! 画面が広~い!」
と、説明を聞く前から大はしゃぎ。

たとえば、こちら↓の「LUMIX Phone」。
02_2

約1320万画素と超高画質です。
インテリジェントオート機能を使えば
きれいに撮影できるようなるよう自動調整もしてくれるそう。

「あ、カメラ持ってくればよかった~」
と思うこともしばしばある私。
これがあればそんな心配も無用ですね。

そして、何といってもこのスマートフォンのすごいところは、
facebookやtwitterへの画像投稿が簡単なこと!

撮った写真はこんな風に指をすべらせるだけで、
パパっとUPできてしまうのですよ!!
03

facebookを活用していますが、
画像投稿は意外と工程が多くて時間がかかってしまうもの。
これなら撮った写真をすぐに公開できてうれしい★

04
画像は日付順に見ることも可能

さらに、防水加工も施されているのですって。
シンプルなデザインも素敵です。

08
まるでカメラ!? 
レッドマゼンタ、ブラック、ゴールドの3色展開です。


もうひとつの新機種「My Fitスマートフォン」は
コンパクトサイズ。

すっぽりと、手になじみます。
この軽さは快適! 
05

2011年のグッドデザイン賞も受賞しているそう。

09

キー操作が苦手なかたには「クイック手書き」機能がおすすめ。

07

こんな風に手で文字を入力すればOK。
「薔薇」の「薔」なんて高度な漢字も
ちゃんと認識できていたようですよ(笑)。

どちらのスマートフォンにも、
電池の使用量がわかる「エコナビ」がついています。

06
気づかずに電気を消費している
起動中のアプリなどを教えてくれます。


スマートフォンも節電する時代なのですねぇ。
とってもうれしい機能です

このほか、携帯電話で根強い人気のスライド端末もリニューアル!
(テンションが上がって写真を撮るのを忘れてしまいました……
すみません。詳細はコチラをご覧ください)

これまで以上にコンパクトになり、大画面&高画質化を実現。
身だしなみチェックが手軽にできるクイックミラーには
フォトライトがついているので、暗いところでも
メイクをチェックすることができるスグレモノです。
気がきいている! 

待ち受け画面や絵文字など
スヌーピーコンテンツも充実♪

……と、女子にはたまらない機種になっています。

==
スマートフォン&携帯電話の最先端技術に触れ、
胸がときめいたひと時

春に変更したばかりですが……
すぐにでも新しくしたくなってしまいました。

そろそろ機種変しようかなーとお悩みのかた、
一度PanasonicのWEBサイトをチェックしてみてはいかがでしょう。
ぜひ参考にしてみてくださいね。
詳細はこちらでご覧いただけますっ!>>>

|

2011年11月17日 (木)

ボージョレー・ヌーボー2011

ワインを愛してやまない
(なのに銘柄はちっとも覚えられない)
編集スタッフ・平尾です。
今年は、フランス食品振興会が主催する
カウントダウンパーティ@八芳園に行ってまいりました~♪

A

午前0時に解禁のため、夜9時スタート。

B

フランス政府によって解禁日が正式に決められ
「ボージョレー・ヌーボー」が誕生してから、今年で60週年なんだとか。
それにちなんで、試飲できるワインは60本!

C

会場にはDJブースがあったり、

D

ワイヨリカのAzumiさんによるジャズライブも!
著名人のかたも大勢いらしていて、
深夜に近づくほど人が増え、熱気が増していきます。

E

辛口ファッションチェックでおなじみのドン小西さんも発見♪
おしゃれワザ効かせまくりのコーディネートで
ひと際目立っていらっしゃいました。

F

そして、バレエダンサーの首藤康之さん、
モデルの生方ななえさん、道端カレンさんといった
華やかなゲストとともに、カウントダウン!

G

天井に文字が映し出されました。あと23秒。

H

あと1秒!

I

かんぱーい!!!

楽しい盛りあがりのなかで、いっしょに行ったイベント担当Iと
しみじみ思い出したことがありました。
それは、あの日のこと……。

オレンジページでは、
3月11日のあの日、まったく同じこの会場で
からだの本の「漢方セミナー」イベントを行っていました。

J

パニック寸前の私たちスタッフや参加読者のかたがたを
懸命に案内し、この会場を緊急避難所として
提供してくださったのです。これはそのときの写真。

K

大きなテレビモニターを設置し、
毛布、飲みもの、食べもの(ビュッフェ!)を提供してくださり、
帰宅困難になったかたには、宿泊できるよう、畳の大広間を用意してくださいました。
また、困っている家族や友人も八芳園に呼び寄せるように案内してくださったのです。
おかげさまで、全員が無事帰宅することができました。
この場を借りて、改めて感謝申し上げます!

 :
 :
 :

この八芳園さんのすばらしい対応に感謝感激したイベント担当Iは、
以来、結婚する友人に八芳園をすすめまくってるそうです。
それもいいけど、まずは自分がしたほうが……(あ、こりゃ余計だね)。

そんなこんなをしみじみ思い出しながら、
今年もおいしいワインが飲めたことに感謝した2人でした☆

L

あ、肝心のお味なんですが、今年はほぼ理想的な天候に恵まれたそうで
3年連続で「偉大な品質」となったそうです。
確かに、去年にも増しておいしいですよ♪
みなさまもぜひ!

|

2011年11月 9日 (水)

ご飯大使がやってきた!

こんにちは。
断然、ご飯党の編集スタッフ・平尾です。

一年中、お米は毎日欠かさず食べてますが、
最近はとくにおいしいですよね~。
そう、今は新米の季節!

ということで、昨日はこんなかたが
茨城県産の新米を届けに来てくれました~。

1_3

「いばらきご飯大使」の細島亜希さん。
まずは、お米をイメージしたというファッションをご覧あれ。

2

髪留めがお米のかたち!
ビーズとスパンコールでキラキラ☆

3

足元はおしゃれ草鞋でございました。

関東平野の豊かな自然に恵まれた茨城県は、関東一の米どころ。
古くから稲作が盛んで、平安時代には、日本一の水田面積を誇っていたとか。

そしてなんと、茨城県のこしひかりの生産量は、新潟に次ぐ全国第2位なんですって!
へええ! すみません、初めて知りました……。

4

スーパーでこのパッケージを見つけたら、
ぜひ一度ご賞味ください。太陽のマークが目印です♪


ご飯つながりの話になりますが、
去年、炊飯器のタイマーが壊れて以来、わが家は鍋でご飯を炊くようになりました。
そのうち買おうと思っていたのですが、鍋で炊いたほうが早くておいしいのと、
とくに不便を感じなかったのでそのまま鍋炊きご飯の生活に。

A

最初はふつうの鍋で炊いてましたが、
いまは土鍋で炊いて、おひつで保存しています。
そのおいしさを語ると長くなるので省略するとしても、
この季節、新米の炊きたてご飯は、もう~、たまりませんね!

土鍋とおひつ、別々に買ったのですが偶然にも
スタッキングできるのがお気に入り。
そしてもうひとつのお気に入りが、この米とぎ専用ボール

B_2

ボールの内側にある突起のおかげで、すばやく均一にとげるのだそう。
底にすべり止めのゴムが貼ってあったり、片方にだけ穴があいていて、
水きりのときに米がこぼれにくくなっていたりと、とにかく使いやすい!

じつをいうと、米を洗うのが調理のなかでもっともきらいな作業だったんですけど
このボールのおかげで苦ではなくなりました♪

最後にもうひとつ、ご飯つながりで。
今回のお料理e-Lessonでは、
鍋でご飯を炊く方法を動画つきでご紹介しています。

さらに、鍋でご飯を炊くときに、おかずもいっしょに作ってしまうという
スペシャルなレシピをご紹介していますので、こちらもぜひ
投稿してくださったかたのなかから抽選で、ストウブ鍋(炊飯にも最適!)が当たります☆

|

2011年11月 2日 (水)

「KEEP WALKING THEATRE」上映中!

映画はもっぱら邦画派の、編集スタッフ・遠藤です。
でも、最近バタバタしていて、ゆっくり映画観てないなぁと思っていたら、
私の好きな監督の短編試写会があるという情報をキャッチ!
会場となったラフォーレミュージアム原宿へいそいそと出かけました。

その監督とは、『天然コケッコー』『マイ・バック・ページ』などを手がけた山下敦弘監督。

上映会場に足を踏み入れると、あれ、ちょっと様子が違う?

Table

テーブルの上には、琥珀色の液体が入ったグラスが。

Kuro_2

会場に並べられていたのは、
四角い瓶に斜めのラベルでおなじみの、
スコッチウイスキー「ジョニーウォーカー」です。

1820年にスコットランドの小さな町から始まり、
絶えず革新を続けてきたジョニーウォーカー。
その歩みは、まさにKEEP WALKING(キープウォーキング)。
その精神をもとに、キリン・ディアジオ社が、
2011年秋から新しい映像体験プロジェクトをスタートしました。

その名も、『KEEP WALKING THEATRE』

〈KEEP WALKING〉をテーマに、
今注目の映像クリエイター達がオリジナルショートムービーを撮りおろし、
順次サイトで公開していくというもので、この日はその先行試写会でした。
このプロジェクトには、今こそ日本のみなさんに「歩き続けていこう」という
メッセージを届けていきたいという思いが込められているそうです。

Sannin

この日は、「ジョニーウォーカー」第8代マスターブレンダーの
ジム・ビバリッジ氏も特別来日。
緑のニット帽がチャーミングな山下敦弘監督と、
キリン・ディアジオ社・社長の本多淳一氏との味わい深いスリーショットが実現しました。

試写会の前に、ジム・ビバリッジ氏による、テイスティングセミナーも開催。

Karankaran_2

贅沢な講義を受けながら、「ジョニーウォーカー」に酔いしれたところで、
「KEEP WALKING THEATRE」の記念すべき一作目、
山下敦弘監督の作品が上映スタート。

Donnten

タイトルは『曇天吉日』。
昔ながらのクリーニング店を舞台に、なにげない日常の風景を描いた、
なんども観たくなる味わい深い短編でした。

この短編は、「KEEP WALKING THEATRE」のサイトで公開中です。

今後も、注目の日本人映像クリエイターの作品が、随時公開予定。
映画監督・塩田明彦氏(『黄泉がえり』『どろろ』)、
アニメーションディレクター・西見祥示郎氏
(『鉄コン筋クリート』総作画監督、『少年メリケンサック』アニメーション監督)、
映像ディレクター・児玉裕一氏(2008年カンヌ国際広告祭グランプリ受賞)、
映画作家・河瀨直美氏(2007年カンヌ国際映画祭グランプリ受賞)、
映画監督・西川美和氏(『ゆれる』『ディア・ドクター』)と、
邦画好きにはたまらない豪華なメンバー!

「ジョニーウォーカー」に氷を浮かべて、カランコロンとさせながら、
パソコンの前でおうちシアターなんて大人の愉しみ、秋の夜長にいかがですか?

作品はこちらから→「KEEP WALKING THEATRE 歩き続ける人たちへ。」

|

« 2011年10月 | トップページ | 2011年12月 »